背の低い小学生が週に1度、
月に4度の練習で地元の少年野球チームの4番バッターになった脅威のバッティング(打撃)指導方法!
これは本当にあった話です。
彼は生まれつき、背が伸びない小学生で、とても小柄でした。
地元野球チームでは万年補欠の彼は、「バッティングがうまくなりたい!」と私の野球教室に通うようになりました。
私は「バッティングを上達させたいんなら、●●を使って打ってごらん」とアドバイスをし、彼はその通りに練習に打ち込みました。
その結果、彼のヘッドスピードはグングンと高くなり、
数ヶ月後には彼は地元野球チーム4番バッターにまで成長してしまいました!「少年野球のバッティング(打撃)指導」に必要なものとは?
はじめまして。こんにちは。村上隆行と申します。
私は以前、近鉄バッファローズの選手として活躍し、現在は、大阪市内で小学生や中学生(少年野球)の野球指導をしております。
関西では「おはよう朝日」の中のスポーツコーナーに出演しておりますので、私、村上隆行のことをご存知の方もいらっしゃるかもしれません。 (詳しい経歴はこちらになります)
私の生徒は大阪市だけでなく、関西一円から集まっており、なかには車で一時間以上かけて来られる生徒さんもおられます。
私が少年野球の指導をとおして感じたことは、ご父兄のお子さんへの熱い情熱です。野球の指導している生徒さん達のご父兄の方には、自らも少年野球を指導されていらっしゃる方が多く大勢いらっしゃいます。
私の打撃指導に対するご父兄の熱い眼差し、真剣さにはこちらのほうが感心させられます。
毎回、私の行う打撃指導を見ていたご父兄の方々が口を揃えてこう言うのです。
「目からウロコが落ちました」
私自身は「野球、打撃指導の基本として当たり前のことを教えているつもり」ですが、ご父兄にとってはそれがとても新鮮に映ってしまうようです。
このことからも、残念ですが、ご父兄の方々がバッティング、打撃の基本そのものをよく理解していらっしゃらない方が多いことがわかったのです。
ご父兄の方々がまず野球や打撃の基本を身につけて、お子様の「野球に対する悩み」を理解して、そして助言をしてあげてください。
私は、お子さんといっしょにお父さんも野球に対して、ともに成長して欲しいと願っています。
お父さんとお子さんの成長のため、そのために私も協力させて欲しいのです。
皆が知らないプロのバッティング(打撃)指導方法とは.....?「少年野球のバッティング(打撃)指導方法」
私、村上隆行の「少年野球のバッティング(打撃)指導方法」の中身を少しだけご紹介します。- 背の低い人でも力を引き出せるスイング法とは?
- ダウンスイングをして球を遠くに飛ばせる理由とは?
- 球に力を伝えるためのスイングの点から線への動きとは?
- トップの作り方が自然とできるようになるには?
- ●●を使用して打つ打撃法とは?
- 「腕は伸ばすものではない」というわけ
- 力を失うスイング法とは?
- ヘッドスピードを上げるやり方
- 一日にたった10回でも効果的な素振りのやり方とは?
- 片手で行うスイングを強くする方法とは?
「少年野球のバッティング(打撃)指導方法」
■1、動画でくわしく、わかりやすく解説!
近鉄バファローズは、「いてまえ打線」とマスコミから呼ばれていて、「強い打撃の実践チーム」としてとおっています。 私は、その近鉄バッファローズでの経験を少年野球の指導にといかしてきました。
今回は私、村上隆行の少年野球バッティング指導法をお父さんにお伝えしていこうと思います。
この「少年野球のバッティング(打撃)指導方法」は、DVDで、約50分間にわたって、私の打撃理論のすべてを解説しております。
動画なので、文章のみとくらべて理解しやすく、何度でも繰り返し見ていただけます。
このバッティング打撃指導法には、才能やセンス、体格などは関係ありません。
お父さんも本物のプロの指導力をマスターして、息子さんのの才能を伸ばしていってあげてください!■2、「少年野球のバッティング(打撃)指導方法」を実践するとお子さんはこう変わります
・ヘッドスピードがアップします。
・力を無駄にロスしないようになります。
・体の小さなお子さんでも、球を遠くまで打てるようになります。
・わかります自信がついて心に余裕ができて、試合等でも緊張することがなくなります。
・バットの本当の使い方が理解できるようになります。
・プロ野球選手の力を出すための「腕の使い方」「腰の使い方」がわかります。
その他にも、プロ野球選手のバッティング理論がわかるようになり、あなたのお子さんの打撃成績がグングン良くなり試合での成績をあげることができるでしょう。
お父さんでも3日で一流の打撃コーチになれるバッティング指導法